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Raspbian 9.6 Stretchで、fstabを調節してLandiskに自動接続する方法。

fstabを調節して、なんとか、Landiskに自動接続させたいと思いました。

$ sudo mount -a

とやって、うまく行ったと思って、ラズパイを再起動させると、どうしても上手く行かなかったのですね。

しかし、ラズパイのフォーラムから入手した方法で、上手く自動起動が出来ました。

これで、上手く行きましたよ。ラズパイのフォーラムの皆さん、どうも有り難うございました。
なお、fstabをいじりますので、万が一のことがあると、ラズパイが起動しなくなります。そのために、再起動する前には、必ず、

$ sudo mount -a

とやって、エラーなく動いたら、実際にラズパイを再起動させるようにしてくださいね。もちろん、自己責任でお願いします。
それでは。

参照:https://www.raspberrypi.org/forums/viewtopic.php?t=123570

LANDISKにマウント失敗。”CIFS VFS: cifs_mount failed w/return code = -112″ 解決方法。

/etc/fstabに、LANDISKへのマウントをするために、設定をしておいたものが、ここ最近、繋がっていないことに気が付きました。

その際には、設定に、「vers=1.0」を追加することによって、再び、LANDISKへのマウントが出来るようになりました。

ネット上の記事には、場合によっては、「vers=2.0」、「vers=3.0」にしたら上手く行ったなどという情報もありますので、

皆さんでご確認下さい。

ラズパイ・Raspbian 8.0(Jessie)に、LANDISKを起動時に自動接続。fstabの設定方法。